リモートセンシング技術、ソフトウェア技術に関する紹介サイトです

講座

リモートセンシング概要

 リモートセンシングの原理、地球観測衛星の概要を紹介します。


プログラミング

 Windowsを対象にC言語によるリモートセンシングソフトウェア作成に必要なソフトウェアプログラミング技法を紹介します。


ファイルフォーマット

 衛星データのファイルフォーマットや、一般的な画像ファイルのファイルフォーマットについて紹介します。


グーグルアース

 衛星画像の3次元鳥瞰図を見たい場合、従来であれば、衛星データとそのエリアの標高データを用意し、専用の3次元画像表示ソフトを使って表示していました。これに対し、Google Earthを使えば、どの場所のどの角度からでも自由に3次元鳥瞰図を表示することができます。また、独自の衛星画像データを使って3次元鳥瞰図を作成する場合でも、既に表示用ソフトウェアと標高データはGoogle Earthのものを使用すればよいので、ユーザーは単に衛星画像データをGoogle Earth上のオーバーレイするだけでという簡単な作業で鳥瞰図を作ることができます。

 本メニューでは、Google Earth(グーグルアース)の活用方法について紹介します。


反射率

 光学衛星データのDN(デジタル・ナンバー)を反射率に変換する方法について紹介します。


緯度経度 − x,y座標変換

 撮影日の異なる衛星画像や、異なるセンサの衛星画像を重ね合わせる場合、一般に、これらの画像を地図座標に一致するように幾何補正処理を施します。

 ここでは、衛星画像の幾何補正処理に必要な座標系について紹介します。


ワールドファイル

 ワールドファイルの内容、作成方法等について紹介します。


GeoTIFF作成

 RSPを使ったGeoTIFFファイルの作成方法について紹介します。


Landsat-8画像を見てみよう

 RSPを使ったLandsat-8画像の使い方・表示方法について紹介します。
 対象画像は、Landsat-8から作成される反射率画像、NDVI画像、輝度温度画像(K)(℃)です。